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解体工事
工事の流れ
先ずは対象建物のこうぞう、めんせきかいすうなどを、お電話・FAX・Eメールにてお教え下さい。
「まだ未計画だけど、数年後の為に・・・」と想われる方も、参考までに《無料お見積フォーム》から、お気軽にお問い合わせ下さい。
お電話・Eメール等で、現地調査の希望を確認後に当社専任スタッフが、直接現地調査いたします。又「外部から見るだけで・・・」という事でしたら、事前にお教え願います。
建物構造種別・解体作業環境・近隣環境・搬入搬出ルート確認・解体作業重機選定などを、専任スタッフが行います。
工事にかかる費用、及び解体施工方法などをご説明いたします。
工事金額、施工方法などすべてご納得頂けましたら、請負契約をきちんと結びます。
建設リサイクル法とは建築物解体工事によって生じた建設廃棄物の分別リサイクル(再資源化)を促進するために、平成12年より定められた法律で、解体工事では延べ床面積80u(約24.2坪)を超える場合には届出が義務付けられています。
解体工事は近隣住民の皆様に必ずご迷惑をお掛けになることになりますので、あらかじめ御挨拶ならびに工事概要・作業内容・工事期間・緊急連絡先など弊社専任スタッフがご挨拶に回ります。
解体工事に伴う家屋固定設置済み家財などの処分費用は、工事費用として含まれて下りますが、引越し時に発生する生活ゴミ並びに家電製品や家財不用品などの処分は、別費用となりますので事前にご相談下さい。
解体工事の際、電気・ガス・水道などの引き込み配管・配線が繋がったままでは、工事着手できませんので、地境により撤去を行います。合せて排水管類の残存方法の打合せを行います。
弊社では解体工事期間中は、現場の作業環境や状況に合せ、万全の対応を行います。
騒音対策 ―― 防音シート、防音パネル養生・低騒音型重機使用
防塵対策 ―― 定量散水作業・防塵シート養生
振動対策 ―― 重機低速走行・低振動工法の採用
安全対策 ―― KY活動の徹底・2丁掛け安全帯使用・交通誘導員の配備
解体工事に生じる、廃棄物を分別集積をして、再資源化のために品目別に廃棄物処理施設に適正運搬いたします。
マニフェスト伝票(産業廃棄物管理伝票)の、作成・発行・管理・保存を行います。
マニュフェスト制度とは?
解体工事完了後の現場を契約時の計画通りに仕上がっているか、最終確認して頂きます。問題無いようでしたらお引渡しとなります。
弊社発行の家屋取り壊し証明書を添付して最寄の司法書士にご依頼いただき、建物滅失登記を行ってください。
又、必要でしたら弊社でのご依頼も可能です。
マニュフェスト制度とは?

 マニフェスト制度とは、排出事業者(建物所有者や工事依頼者など)が産業廃棄物の処理を委託するときに、マニフェスト伝票(産業廃棄物管理票)に産業廃棄物の種類・数量・運搬業者名・処分業者名などを記入し、業者から業者へ、産業廃棄物と共にマニフェストを渡しながら、処理の流れを確認できるようにする伝票です。

もし、マニフェスト伝票の発行を行わずに、産業廃棄物等の処理を業者に任せてしまい、排出事業者の知らない所で不法投棄などが行われても気が付きません。しかも気がつかないとは言え、その事実が発覚した時は当然に排出事業者も罰せられます。

それぞれの処理後に、排出事業者が各業者から適正処理終了を記載したマニフェスト伝票を受け取ることで、委託内容通りに産業廃棄物が処理されたことを、確認することが出来ます。

この制度が有ることにより、排出事業者は安心かつ正確に産業廃棄物の処理を委託することが出来て、不適正な処理による環境汚染や社会問題となっている不法投棄を、未然に防ぐことが出来ます。

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